東京木工場は、1884(明治17)年に清水組の木材加工場として現在の場所に開設された。建て替え前の総延べ床面積は5555.45平方メートルで、工場や事務所棟など11棟の施設群で構成されていた。
長谷工コーポレーションはLiveSmartと連携し、長谷工コーポレーションが開発した居住者向けアプリに、室内エアコンの遠隔操作機能や室内環境データ表示機能などの新機能を実装した。スマートホーム向け通信規格ECHONET Liteを使用することで、複数メーカーのエアコンに対応する。